宮沢賢治が頑張って病床でつづった「雨ニモマケズ」。自然の美しさ、さびしさのこもった有名な詩(メモ)です。

作家の心の声を手話、身体を使い、自分以外の誰かの気持ちになって表現してみると、今までとは違った世界に会えるかも。

「ひょっこりひょうたん島」派生の人形劇団で、人形の実演もあります。

日時

10月23日(水)午後6時30分~7時30分

場所

社会福祉協議会烏山支所2階会議室

内容

手話で詩を詠む

~自分以外の何かの気持ちになって表現を遊ぼう~

講師

デフ・パペットシアター・ひとみ(人形劇団)

費用

1,000円(協力金)

申込

事前に電話等で下記あて申し込む。

後援

那須烏山市社会福祉協議会、ガールスカウト栃木県第14団

問合

手話サークル紙ふうせん(黒川) ☎090-5207-3826