台風19号により「大規模半壊または半壊した住宅」を被災者に代わり、市が、日常生活に欠くことのできない部分の応急的な修理をする制度です。

この制度は、必要最小限の修理を行うことで、被災者が引き続き元の住宅に住むことができるようにするものです。

住宅の応急修理の対象範囲は、屋根等の基本的な部分など日常生活に必要な個所のみとなります。

※あくまでも応急修理となりますのでご注意ください。詳細は、周知用リーフレットをご覧ください。 

対象世帯

大規模半壊、半壊、一部損壊(準半壊)の被害を受けた世帯

限度額

日常生活に必要最低限の部分の修理に対し、1世帯当たり59万5千円

(一部損壊(準半壊)の場合:30万円)

工事完了期限

令和元年12月11日(水)

申請書

様式第1号、様式第2号

 ・周知用リーフレット [220KB pdfファイル] 

 ・様式第1号・住宅の応急修理申込書 [20KB docxファイル] 

 ・様式第2号・申出書 [29KB docファイル]

 ・様式第4号・修理依頼書 [14KB docxファイル] 

 ・様式第5号・完了報告 [17KB docxファイル]  

  

 

 

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