12月から3月にかけて水道の凍結事故が多くなります。水道管や蛇口が凍結しないよう保温材等を取り付けましょう。水道管の凍結や老朽等により漏水が発生すると、ご家庭の水道使用量が異常に多くなることがあります。また、検針業務を円滑に行うためにメーターボックス内及び周辺の整頓にご協力をお願いします。