大金層

大金層

カテゴリ 自然資料
形態 地層
説明

中新世中期(1200万年前~)沖合の深い海へと変化し、泥質岩が主体。貝類化石を多産するほか、魚類、クジラやアシカなどの海棲哺乳類かいせいほにゅうるいの化石も発見されている。層厚は300m。

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  • 【ID】P-5185
  • 2024年3月26日
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