令和8年9月5日(土曜日)に烏山高校で開催された学校祭「烏翔祭」において、模擬投票ブースを設置しました。生徒をはじめ来場者は、JR烏山線利用向上に係るポスターのデザインを投票により選びました。
ポスターのデザインは、同校美術部の生徒4人が描いてくれたもので、384人が投票に参加しました。投票の結果、来場者が最も多く選んだ(3)のデザインを基に、市JR烏山線利用向上委員会においてポスターを制作し、市内各所に掲示する予定です。
本事業は、若い世代に選挙への関心を持ってもらうことを目的に行っており、今後も選挙管理委員会では様々な啓発活動に取り組んでいきます。







